授乳後の乳首の黒ずみはひどくなります。

私は今までに2度出産をしていますが、最初の妊娠初期に突然乳首が黒ずみ始めました。

妊娠や授乳を経験すると乳首が黒ずむようになるということは聞いていたのですが、妊娠してすぐになるとは思いもよりませんでした。

今まで乳首の黒ずみに関しては悩んだことなどなかったので、乳首が黒ずみだしたときは最初はかなりショックでした。その上今まで良好な夫婦関係を築いていた夫からあまりにもの変化がありすぎて嫌われるかもしれないと不安を感じていました。

できれば授乳を終えた後に何かしら使用して乳首の黒ずみを治したいとは思い、普段お肌の美白美容液として使用していたものを乳首にも塗っていたことがありました。しかしながら美白美容液程度では解決できず、2人目の授乳を終えて2年ほど経過した現在も乳首の黒ずみは治っていません。

それどころか授乳を終えて胸が小さくなった分、乳首の部分もしぼんでしまって余計に乳首が黒ずんでいるように感じられるのです。

ここまで黒ずんでしまうと改善されないと思っていましたが、少し気になっているアイテムがあり試してみようか考えています。

最近読んでいるのがこのサイトです→【乳首の黒ずみクリーム口コミランキング!】乳首をピンクにする方法

ただし乳首には汚れや垢がたまりやすく、それが乳首を黒ずんでいるように見せる原因となっていることもあるため、入浴時には乳首の汚れや垢をきちんと取るようにしています。

私は汚れや垢を取るだけでは何も変化が起きないのですが、乳首の黒ずみで悩んでいる人の中には汚れや垢を取るだけで理想の色になる場合も多く、その場合は入浴時にお湯できちんと洗ってケアすることで簡単に乳首の黒ずみを解消することが可能です。

バストのサイズアップとブラジャーの重要性について

バストのサイズアップを目指している方の多くはサプリメントを飲んだりバストマッサージなどを行っていますが、ブラジャーの重要性まで把握できている方は少ないとされています。

基本的にバストのサイズアップを考える上では女性ホルモンを増やしたり大胸筋を鍛えたりなどは必要な事になっていますが、その様な努力を無駄にしないためにもブラジャーが重要なウエイトを占めている事を知っておく事は大きなポイントになっています。

まずバストと言う物はその大部分が脂肪でできていて、非常に柔らかく形が変化しやすい物になります。なので下から持ち上げるように固定すればバストの見た目を大きくする事ができますし、逆に押さえつけるようにすればバストを小さく見せる事が可能になります。

しかしこの変化しやすいと言うのが問題点になっていて、基本的に固定していないと背中や脇などに流れていってしまうようになります。したがって日中はもちろんですが、就寝時にもナイトブラを使ってできる限りバストを固定している時間を長くする事が重要になります。

また、ブラジャーを着用する事はバストだけでなくクーパー靭帯を守る目的もあります。

クーパー靭帯とはバストを支えている靭帯の事で、この靭帯の働きが弱まってしまうとバストが垂れてしまいやすくなります。そうなってしまうといくら大きなバストでも魅力が半減してしまいますし、バストのサイズアップも難しい物になってしまいます。

なのでバストアップを考えた場合にはブラジャーが非常に重要にっていて、できれば専門店で選んだジャストサイズのブラジャーを何枚が持っておく方が良いとされています。